千葉県茂原市 医療法人社団三愛会君塚病院
文字の大きさを変更する
English page >>
トップページ 診療案内 入院について 病院紹介 交通のご案内 お問合わせ 採用情報 リンク情報
トップページ > 病院紹介 > 設備・機器のご紹介
 
病院紹介 cl 病院の概要 cl 設備・機器のご紹介
cl
【1】16列マルチスライスCTスキャン東芝Activion
cl
cl
cl
FCR VELOCITY U FCR VELOCITY U FCR VELOCITY U FCR VELOCITY U
Activionは分解能の高い画像を描出し、微細な病変も検知することのできる最薄“0.5mmデータ収集”、画像のクオリティーを保ちながら低被ばく化できる“量子フィルタ(従来比40%低減)”、肺尖部や骨盤部のアーチファクトを低減し、より低被ばくでの撮影を可能とした“Boost3D”、“管電流可変機構”といった低線量化技術も搭載。
16列マルチに求められる多様な臨床目的にフィットし、各診療部門からの高度な要請に確実に応えることができます。
また、高画質でパワフルな新3Dソフトを搭載。
簡単操作の骨抜き機能を装備し、血管のみの3Dを短時間で作成できます。
これにより、手術前の参照用画像作成や、患者さんへのインフォームドコンセント用画像作成が簡単・短時間にできます。
cl
cl
【2】 CR撮影装置 (CR Console Plus & CR VELOCITY U)
cl
cl
cl
FCR VELOCITY U FCR VELOCITY U FCR VELOCITY U FCRコンソール
この装置は、イメージングプレートに蓄積記録されたエックス線像を読み取り電気的デジタル信号に変換し、画像処理を行い出力する装置です。
イメージングプレートは、組み込まれて構成されております。
グリッドを簡単に取り外すことができ、上の写真のように撮影部中心が47cmの高さまでさがるので、胸部以外に下肢の撮影も行えます。
また、つかまり棒があるのでお年寄りの方などの負担も軽減されます。
100μの高密度読取でも、撮影サイズによらず最大240枚/時の高処理能力です。
また、撮影して約9秒後には、マルチ周波数処理などの画像処理を施した画像をCR Console上に表示します。
ポジショニングだけでなく撮影画像の画質も、その場ですぐに確認できます。
cl
 
 
【3】 X線TV装置(DR)東芝Winscope2000
cl
cl
cl
この装置は、X線透視・撮影画像の収集、画像処理および表示のデジタル処理が行なえ、画像の転送/検索、フイルム出力など最適なワークフローによる高スループットの処理が実現できます。
従来のX線TV装置と比較して患者様の被爆量も大幅に軽減されました。
また、集団検診、アンギオ(血管造影撮影)検査等にも対応できる大容量X線管を搭載しています。
cl
cl

 

≪BACK
著作権について個人情報保護方針(プライバシーポリシー)免責事項サイトマップ
cl
Copyright